凍りついた少女がタイムスリップ






注意:読み飛ばしてもOKです!






























作「すみません!今回は本編ではありません!」


土「あぁん?なんだよ急に」


沖「折角伏線はったのに...無駄じゃん」


斎「読者に期待させといてこれか」


作「うぅ...だ、だって...」


永「いや、期待してないかもな」


作「ぐはっ...」


作者は100ダメージ受けた


















作「.........まぁそれは置いておいて」

土「置いとくのかよ...」











作「これには色々な理由があるんだよ!」


原「なんだよ」


作「自分も100ページ記念とかしたかったんだもん!」






























藤「は?それだけ?」


原「それに色々って...一つしかねぇじゃん」


土「本当にページの無駄使いだな」


作「ひ、ひどい!」


沖「どこのお口がそんなこと言ってるのかな?黒笑」


作「ご、ごめんなさい!」


斎「別にここで100ページ記念などやらなくてもいいだろ」


作「え?なんで?」


沖「なんで?って自分でこの物語の番外編作ってたじゃん」
















作「はっ!忘れてた!」


土「...って!さりげなく番外編の宣伝してんじゃねぇぞ!」


作「てへぺろ♪」











「「「「「「...怒」」」」」」


作「え、なんで、」


土「てめぇがやっても可愛くねぇんだよ!」


作「うわ、酷い!外道!」


永「どっちがだよ」


作「うぅ...もうこうなったら作者権力を使って...」


沖「えい!」





沖田は作者を倒した




作「うっ...バタッ」


土「ナイスだ、総司」


沖「そこでのびててね?クソ作者 黒笑」


藤「今のは作者が悪いな」


原「自業自得だな」


土「まぁ番外編の話が出たからすこし話そう」


永「そもそも番外編ってなんだ?」


土「作者いわく、この物語とは違うそうだ」


沖「違うって...どうちがうの?」


作「説明しよう!」


「「「「「「出てくるな!」」」」」」






バキッボスッガッガッバキッ





作「...チーン」




沖「ふぅ...やっと静かになった」


土「ったく手の掛かる奴だぜ」


藤「それより番外編の説明は?」


斎「あぁ、忘れていたな」


土「例えば設定が違うとかあるとかないとか?」


沖「例えば?」


斎「例えば...番外編のまだ一話しかないがそこでは」


土「斎藤と竜が恋人の設定なんだ」


沖「え!?あの作者、甘い雰囲気とか書けるの!?」


原「...書けないな」


藤「あぁ、絶対むりだな」


沖「そっかぁ...じゃああんまり期待しないほうがいいね」


斎「うむ、まぁ希望があれば書く...らしい?」


土「あんなのに頼まんほうがいいぞ?」


藤「でも作者メンタル弱いからなー」


永「応援すれば本作の執筆スピードが上がるかも?」


沖「いや、今までもpv数上がって喜んでたのに全然スピードが上がってないからこれからも上がらないんじゃない?」


土「まぁそういってやるな」


斎「作者だって色々頑張ってるんだ」


永「体壊さないといいけどな...」














作「あ、あんたらいってることとやってることが違うだろ!」


沖「え?どうして?」


作「どうしてって...見ればわかるだろ見れば!」


沖「あぁ、土方さん、一君、新八っつぁん」


土「あぁ?なんだよ」


沖「...作者の上に座ってるじゃん」








「「「あ、悪い気づかなかった」」」


作「酷いな!おい!」


原「っていつまでだらだらやってるんだ?」


作「え、ねぇ...」


土「そうだなもうそろそろ終わるか」


沖「あんまり番外編の説明は出来なかったけど、まぁ見ればわかるから」


斎「こんなのでよかったらよろしく頼む」


作「おーい、こんなのとかいうなーそして無視するな!」


藤「それじゃあ次のページから本編だから!」


原「よろしく頼むぜ!」


永「そんじゃあ」







「「「「「「バイバーイ」」」」」」















作「だから無視しないでぇぇ 泣」