「…なんでもねーよ。早く行くぞ。」 おっと…危うくトリップするところだった…。 まぁ、そんなこんなでこいつを追い出したいのは山々だが、出来ないという苦痛の毎日。(顔は除く) 『うーい!』 俺の気持ちも知らず、こいつは俺にボディタッチやら好き好き攻撃を仕掛けてくる。 もう、辛い………主に顔がかっこよくて…(笑)