そう思っていたら教室のドアが開いた 廉『っ!?ってお前か』 真「何その態度。何ならあの子たちこの部屋に入れましょうか?それとも総長室がいい?」 廉『すみませんでした。まじそれはやめてくれ。で、どうした?』 真「ううん。楽しそうなことしてるって聞いたから」 啓「真琴〜♩楽しくないよ?僕たち裸見られて鼻血出されて倒れられるなんてプレイ興味ないもん」 真「啓…相変わらず黒いわね。でも可愛いから許す♩←」 啓「真琴の方が可愛いよ?」 真「そう?ありがと♩」 …こいつらこえー(笑)