翠「あ、美穂。ここにいたんですか」
美『うん。ごめんね?勝手に入って』
翠「いや、大丈夫ですよ。美穂は爽嵐の姫ですし」
そう、ここは爽嵐の倉庫。
廉斗くんが行ってからも入り浸ってしまっている
たまに廉斗くんのベッドで寝ちゃったりもしちゃう
隣を向いたら廉斗くんがいる気もしちゃう
その度泣いちゃうんだけどね!
美『うん。ごめんね?勝手に入って』
翠「いや、大丈夫ですよ。美穂は爽嵐の姫ですし」
そう、ここは爽嵐の倉庫。
廉斗くんが行ってからも入り浸ってしまっている
たまに廉斗くんのベッドで寝ちゃったりもしちゃう
隣を向いたら廉斗くんがいる気もしちゃう
その度泣いちゃうんだけどね!



