気乗りはしない。 侵されてしまう そんな気がするから。 翠「まぁ、飲め」 そう言うと翠は水を用意した 廉『…ゴクッ』 水を受け取りそれを飲み込んだ 翠「明日はどうする?」 廉『…行く。いつまでも翠に任せてらんねぇし』