廉『…真琴携帯貸せ』
真「ん?いいよー!はい」
廉『さんきゅ。んじゃ何かあったら呼べよ?』
翠「わかってますよ」
その言葉を聞き俺は総長室へと入った
真「大和、ご愁傷様ね」
啓「ごめんね、大和〜」
翠「ま、仕方ないですよ。仲間を守るために力つければいいんです」
真「…翠は敵に回したくないわね」
啓「同感」
直「え!?どういうこと!?」
そんな話をしているとは知らずに
真「ん?いいよー!はい」
廉『さんきゅ。んじゃ何かあったら呼べよ?』
翠「わかってますよ」
その言葉を聞き俺は総長室へと入った
真「大和、ご愁傷様ね」
啓「ごめんね、大和〜」
翠「ま、仕方ないですよ。仲間を守るために力つければいいんです」
真「…翠は敵に回したくないわね」
啓「同感」
直「え!?どういうこと!?」
そんな話をしているとは知らずに



