大「……」
廉『おい、大和』
啓「(僕やっちゃった…?)」
大「…や…それは…」
廉『送れって行ったよな?』
啓「や、僕が変わるって言ったんだよ‼︎」
廉『啓は黙ってろ』
啓「は、はい…(翠止めて〜泣)」
廉『で、何か言いたいことは?』
大「…なんであいつばっか…」
廉『あぁ!?』
翠「…まぁそこらへんでやめましょう?廉斗落ち着きなさい」
廉『はぁ?落ち着いてるわ!言われたこともやれねぇのがムカつくんだよ』
翠「そこが落ち着いてないって言ってるんです」
廉『チッ…大和。お前今日3倍な』
大「え!?ちょっ」
廉『4倍にするか?』
大「…わかりました」
そういうと大和は早速下に行った
廉『おい、大和』
啓「(僕やっちゃった…?)」
大「…や…それは…」
廉『送れって行ったよな?』
啓「や、僕が変わるって言ったんだよ‼︎」
廉『啓は黙ってろ』
啓「は、はい…(翠止めて〜泣)」
廉『で、何か言いたいことは?』
大「…なんであいつばっか…」
廉『あぁ!?』
翠「…まぁそこらへんでやめましょう?廉斗落ち着きなさい」
廉『はぁ?落ち着いてるわ!言われたこともやれねぇのがムカつくんだよ』
翠「そこが落ち着いてないって言ってるんです」
廉『チッ…大和。お前今日3倍な』
大「え!?ちょっ」
廉『4倍にするか?』
大「…わかりました」
そういうと大和は早速下に行った



