廉『やー…まぁ今更考えても仕方ねぇけどさー』
真「もう美穂に言っちゃえば?」
廉『はっ!?』
真「姫になってって」
廉『あ、そっちね』
真「へ?」
翠「クスクス…まぁあとは美穂に任せるしかないでしょう」
啓「じゃ明日も来てもらわなきゃね!って…!!!!忘れてた!」
廉『なんだよ?』
啓「美穂、廉の体調心配してたの!真琴に連絡させるって言っちゃったんだよね!」
廉『あ?つか大和に送らせたはずだけど?』
大「やべ…」
廉『どういうことだよ?おい』
真「もう美穂に言っちゃえば?」
廉『はっ!?』
真「姫になってって」
廉『あ、そっちね』
真「へ?」
翠「クスクス…まぁあとは美穂に任せるしかないでしょう」
啓「じゃ明日も来てもらわなきゃね!って…!!!!忘れてた!」
廉『なんだよ?』
啓「美穂、廉の体調心配してたの!真琴に連絡させるって言っちゃったんだよね!」
廉『あ?つか大和に送らせたはずだけど?』
大「やべ…」
廉『どういうことだよ?おい』



