窓を開けながら涼んでた。
「冷えてきたな、部屋入るか」
「うん」
部屋入ってからも色んな話をした。
彼の夢は全国走るトラッカー。
トラック野郎に憧れてると言ってた。
私の夢の話もした。
話してたら睡魔が来た。
二人で敷かれた布団に横になる。
「なっ、一緒に寝ないか」
彼は腕枕してくれた。
彼の心臓もドキドキしてた。
「木村がしたいなら、してもいいよ」
「バーカ、由香が本当に大丈夫になるまで待つよ」
私は起き上がり
「木村が好きだから構わない、初めてだから怖いけど木村に全てあげたいよ」
彼は私を引き寄せ激しくキスしてきた。
もう、怖さはなかった。
彼の唇がチクビに触れた瞬間ピクッとなる。
彼は優しく色んな所を口づけした。
彼の息も吐息混じりだった。
「由香、入れたい」
耳もとで言われドキッとした。
「入れる前にこれ着けて」
私はコンドームを渡した。
「もう着けたよ、俺も準備してきたから」
彼のが入る瞬間激痛だったけど、彼と一つになった嬉しさが勝った。
終わった後はずっと泣いてた。
彼は抱きしめてくれてた。
「絶対離さないから、由香も離れんなよ」
私は頷いた。
その後いつの間にか裸のまま寝てしまい、朝起きて驚いた
私は布団から手を伸ばし浴衣を手探りで探した。
「由香、何してんだ」
「あっ、起きたんだ、お早う」
「お早う」
彼はギュッと抱きしめてきた。
本当幸せだった。
「冷えてきたな、部屋入るか」
「うん」
部屋入ってからも色んな話をした。
彼の夢は全国走るトラッカー。
トラック野郎に憧れてると言ってた。
私の夢の話もした。
話してたら睡魔が来た。
二人で敷かれた布団に横になる。
「なっ、一緒に寝ないか」
彼は腕枕してくれた。
彼の心臓もドキドキしてた。
「木村がしたいなら、してもいいよ」
「バーカ、由香が本当に大丈夫になるまで待つよ」
私は起き上がり
「木村が好きだから構わない、初めてだから怖いけど木村に全てあげたいよ」
彼は私を引き寄せ激しくキスしてきた。
もう、怖さはなかった。
彼の唇がチクビに触れた瞬間ピクッとなる。
彼は優しく色んな所を口づけした。
彼の息も吐息混じりだった。
「由香、入れたい」
耳もとで言われドキッとした。
「入れる前にこれ着けて」
私はコンドームを渡した。
「もう着けたよ、俺も準備してきたから」
彼のが入る瞬間激痛だったけど、彼と一つになった嬉しさが勝った。
終わった後はずっと泣いてた。
彼は抱きしめてくれてた。
「絶対離さないから、由香も離れんなよ」
私は頷いた。
その後いつの間にか裸のまま寝てしまい、朝起きて驚いた
私は布団から手を伸ばし浴衣を手探りで探した。
「由香、何してんだ」
「あっ、起きたんだ、お早う」
「お早う」
彼はギュッと抱きしめてきた。
本当幸せだった。
