女総長はお嬢様(2)


志「それである時、スパイって言うのがばれたんだ」

その時俺は海外にいたんだよな…

助けてあげれなかったから…すごい後悔したんだよな

志「それで、街に逃げたんだ、でも途中で気を失ってしまったんだ」

逃げるときに、殴られたりけっこうされたらしいから

やばかったんだろうな…

志「目が覚めたら、ベットの上だった…」

やばい…

直「ここからは、俺が話すから、しーは寝てていいよ」

志「ごめん…よろしく…」

…行ったか

修「どうしたんですか」

直「こっから先を聞いたら、分かるよ…」

遼「続けろ」

ここからはしーが精神的にやばいんだよな

直「そして目が覚めたらいたんだよ………



  鬼桜の2代目総長さんが」