志「それである時、スパイって言うのがばれたんだ」
その時俺は海外にいたんだよな…
助けてあげれなかったから…すごい後悔したんだよな
志「それで、街に逃げたんだ、でも途中で気を失ってしまったんだ」
逃げるときに、殴られたりけっこうされたらしいから
やばかったんだろうな…
志「目が覚めたら、ベットの上だった…」
やばい…
直「ここからは、俺が話すから、しーは寝てていいよ」
志「ごめん…よろしく…」
…行ったか
修「どうしたんですか」
直「こっから先を聞いたら、分かるよ…」
遼「続けろ」
ここからはしーが精神的にやばいんだよな
直「そして目が覚めたらいたんだよ………
鬼桜の2代目総長さんが」


