アーサーside
そろそろいいかな。
とあるドアの前
コンコン
「あ、アーサー様ですかー?どうぞ!」
ネネだな。
ドアを開くと
「........ボッ」
何だこの破壊力!
黒髪を少し巻いていて、薄く化粧まで....白のワンピもにあってる....恐ろしい....
ユキ「ど、どうかなぁ」
少し恥ずかしそうにしているところもなんとも言えん。
「似合ってるぞ。では行こう。」
ユキ「はいっ」
そろそろいいかな。
とあるドアの前
コンコン
「あ、アーサー様ですかー?どうぞ!」
ネネだな。
ドアを開くと
「........ボッ」
何だこの破壊力!
黒髪を少し巻いていて、薄く化粧まで....白のワンピもにあってる....恐ろしい....
ユキ「ど、どうかなぁ」
少し恥ずかしそうにしているところもなんとも言えん。
「似合ってるぞ。では行こう。」
ユキ「はいっ」

