未来「…でもさぁ伊織?そんなのいつ決めたのかなぁ??」
ふふww
伊織「あ、いや、それは、うん、最近だよ最近!」
未来「なら教えろよ馬鹿」
伊織「いやー俺ら遠距離だし…言うきかいが……」
未来「…まぁいいか」
…というか
未来「私いつまでこの体制でいろと」
伊織「あ、んー、でも、このままでいろ。てか寝てろ」
未来「は?なんでぇー?(○´・c_・`○)??」
伊織「色々あって疲れただろ?これから俺らの場所に行くからそれまででも寝てろ」
未来「とりあえずお母さんに連絡する…」
伊織「おう」
プルプルプルプル ガチャ
未来「もしも」母「みっちゃん!今どこにいるの!」
未来「…母よ、もしもしくらい言わせて」
母「あら、ごめんなさい、じゃないわよ!今どこにいるの!」
未来「あ〜、( ̄. ̄;)エット・・友達の家!泊まるから!ヨロ(`・ω・´)スク!」
母「え?あぁわかったわじゃあね」
未来「ヾ(。・v・。)バイバーイ」
ガチャ
未来「いいって」
伊織「んじゃ寝ろ」
チュッ
と、私にまたキスをしてきた
未来「なっ………///」
伊織「フッ、おやすみ」
…私はその言葉を最後に眠りについた


