ふつーの日常がある日突然変化した?!


未来「_( _´ω`)_フゥ」

健造「みっちゃん!大丈夫??」

隼人「怪我ねぇか?!」

亮太「アホ!さっき首刺されてただろうが!」

未来「┐(´ー`)┌ハイハイ私は大丈夫だからまずはあんた達の手当ね」

未来「はーい (・ω・)ノ座って座ってー」

ペタペタ

未来「はぁ、なんであんた達がここにいるか知らないけど全く…怪我が浅かったから良かったものの…」

ブツブツブツブツ

温人「未来、こえぇよw」

未来「あ、ごめん」

ふと横を見ると

壁に寄りかかって伊織が立っていた

(;´Д`)ハァ…

未来「よいしょ」

伊織の方へ行き

未来「ほら伊織も怪我してる、はい座って」

伊織「は?俺は、い」

俺はいいと言おうとした伊織の言葉を被せ

未来「良くない、はい座って座って」

と、急かした

伊織も諦めたのか、言うことを聞いて座ってくれた

ペタペタ

未来「よし、はい、終わ」

終わりと言おうとしたらいきなり伊織に
抱き締められ、

私は抵抗できずにあっさり
伊織の胸の中

未来「なっ………///」

伊織「フッ、やっぱり未来は面白い」

未来「なっ……///おも…///」

伊織「あれれ?未来ちゃんの顔リンゴみたいに真っ赤だよ?」

出たドS野郎!

未来「うっさい…この変態ドS野郎が…///」

伊織「フッ」

鼻で笑うな鼻でぇぇぇ!