「……何乗りたい?」 「陽暮とはいやだ」 「そ、じゃあ勝手に決めるから」 「はい!?」 「あそこにするから」 陽暮が指を指した先には………… 「☆@*$%!!?」 「日本語を喋りましょう じゃあ、行こっか」 いやぁっ!お化け屋敷は死ぬぅ!!