?「目は覚めたかの?」 凛「だ…誰だ?」 爺「お前さんのお爺ちゃんじゃよ♡」 爺ちゃんって… 凛「母さんが言ってたちょー金持ちの…?」 爺「なんじゃ、照れるのぉ…////」 凛「…だからこんなに部屋が広いのか…」 爺「お前さんも知ってると思うが、親はもうい ない…ってわけで、ワシがひきとることに なったのじゃよ」 凛「いやしらねぇけど…」 爺「まぁとにかく!お前さんには 学校にいってもらう!」 爺「魔学校にな^^」