ドSな彼氏



そして俺と隣同士になる。



はぁ。



いつまで耐えんの俺。



これで耐えれる俺すげえ。



と、ひとりで感心していたら、



『夏…ごめん。…。』



と、言ってくる。




『わかった、わかったから、お前はもう喋んな。』




すると、俺の目前に移動してきて





『ほんとにごめんなさい。』



と、俺の顔を覗いてくる。