世界で1番面倒くさい恋

結局全部食べて買い直し。

買いに行っている間に本編が始まる。

俺は笑いをこらえながらゆーりを待つ。

すると入り口が開いて、

『あ"ーんもー。また始まってるし!ちょっとは待ってよねー。』

とゆー叫び声が聞こえる。

そして皆に睨まれながら、それに気付かず席に着く。



ゆーりと映画に行くと、あるあるパターンだ。