「つーかアイス行くんだろ?」
「え?マジで奢ってくれるの?」
「良いよ。」
「やった!着替えて行こう!」
「はいはい。」
そんな事して今日1日は終わった
翌日
「うわー!!」
跳ね起きる私。
理由
はい。遅刻しそうです。
ダッシュでリビングに向かう。
そして
「いったぁー!!」
一段踏み外した。
「お姉ちゃん何してんの?」
「何って遅刻!!」
「??何言ってんの?まだ7時だよ?」
「え?!」
リビングの時計は7時。
テレビの時計も7時。
「あーそうだ!昨日セットしてるうち寝ちゃったんだ!!」
新しく買った時計を合わせてたら寝てしまった私。
「え?マジで奢ってくれるの?」
「良いよ。」
「やった!着替えて行こう!」
「はいはい。」
そんな事して今日1日は終わった
翌日
「うわー!!」
跳ね起きる私。
理由
はい。遅刻しそうです。
ダッシュでリビングに向かう。
そして
「いったぁー!!」
一段踏み外した。
「お姉ちゃん何してんの?」
「何って遅刻!!」
「??何言ってんの?まだ7時だよ?」
「え?!」
リビングの時計は7時。
テレビの時計も7時。
「あーそうだ!昨日セットしてるうち寝ちゃったんだ!!」
新しく買った時計を合わせてたら寝てしまった私。


