未来「橋本未来……です」 まるで何かを恐がってるかのように 恐る恐る自分の名を言った未来 霧「なんで、そんな 何かを諦めた様な 目をしてる、の、?」 こいつは死んだ様な目をしてる だから救ってやりたいと思った