私は、机の上にあった消しゴムを大志に向かって投げた すると大志はそれをうまくよけて、消しゴムは向こう側の席にいた女の子に当たってしまった やばっ! 「すみませんすみません!わざとじゃないんです!本当です!罰は与えないでください!もし、どうしても怒りが収まらないのであれば、ここにいる大志という男を煮るなり焼くなりしてください!おねがいします!」 「はっ!何でそうなんだよ!」 大志が反抗してきた 「ほらっ!大志も謝んな!」