「お前が約束も守れないやつだなんて思わなかったよ。
俺が約束を破るやつが嫌いっていう事知ってるくせに」
大翔は低いトーンの声で荒っぽい口調で、しかも絶望したような顔をして言った。
ブチッ
その時わたしの中の何かが切れた
「黙って聞いてたらなんなのよ!!
第一なんで、そんなに一方的にいろいろいわれなきゃいけないわけ?
確かに約束を破ったのは悪いけど、わたしにはわたしなりの理由がいろいろあるのよ!!
もう、はるにぃなんか知らない」
俺が約束を破るやつが嫌いっていう事知ってるくせに」
大翔は低いトーンの声で荒っぽい口調で、しかも絶望したような顔をして言った。
ブチッ
その時わたしの中の何かが切れた
「黙って聞いてたらなんなのよ!!
第一なんで、そんなに一方的にいろいろいわれなきゃいけないわけ?
確かに約束を破ったのは悪いけど、わたしにはわたしなりの理由がいろいろあるのよ!!
もう、はるにぃなんか知らない」

