「お前は、自分が自信がないみたいだけど
本気で。頑張ってもいんじゃねぇか」
俺が漫画家に…漫画は、時間がある時に書いたりはしてるけど人に読んでもらえるレベルではないと思う。
「本気で漫画家目指すなら俺に読ませろ」
達也さんは、いつも俺の背中を押してくれる。
気づいてたんだ。俺が漫画家になりたいって思ってたの…
「はい」
俺と梨央は、達也さんと話した後梨央の部屋に行った。
「本気で漫画家目指してみたら…お兄ちゃんがあんな風に言うんだもん」
「うん。俺頑張ってみるわ」
梨央もいつも俺の背中を押してくれる。
本気で。頑張ってもいんじゃねぇか」
俺が漫画家に…漫画は、時間がある時に書いたりはしてるけど人に読んでもらえるレベルではないと思う。
「本気で漫画家目指すなら俺に読ませろ」
達也さんは、いつも俺の背中を押してくれる。
気づいてたんだ。俺が漫画家になりたいって思ってたの…
「はい」
俺と梨央は、達也さんと話した後梨央の部屋に行った。
「本気で漫画家目指してみたら…お兄ちゃんがあんな風に言うんだもん」
「うん。俺頑張ってみるわ」
梨央もいつも俺の背中を押してくれる。

