俺は何も言わずに、莉央に優しくキスをする。 莉央は頬を赤く染めて微笑む。 「今日は優しいね」 『何で............激しい方が良かったの?』 「そ、そういう訳じゃないっ\\\」 もっと莉央の頬が赤くなるのが分かった。 あぁ..........なんか........... 『またしたくなってきちゃった...........』