そんなせんぱいの言葉を聞いてあたしはせんぱいの服をギュッと握りしめた 風が吹いてて気持ちいい… 下り坂は果てしなく続いてる あたしの頭の中には大好きな音楽が流れてた せんぱいの心臓の音がどんどん速くなっていく .