恋愛偏差値ゼロの私が恋をした!


チュンチュン・・・・・・


「・・・やばい。朝だ・・・泣」



一睡も出来なかった・・・。
翔くんのこと考えすぎて、おかしくなっちゃったのかな・・・




ベットから起きて鏡を見ると、見事に目の下にクマができてる。



「・・・はぁ。もう最悪・・・」




クマを隠すためにファンデーションを塗って学校に行く準備をした。