はあぁ〜...。 はるかは深刻そうな顔をしながらため息をついた 「??...どうしたのはるか!」 「はなりん、助けて......泣」 「どうしたのさ!助けるよ!」 はるかはしぶしぶ話し始めた┈┈┈ 「私ね、はなりんとかには素直になれるのに、好きな人には全然素直になれないの。 こんなんじゃ、嫌われちゃう.........。」 「はるか...。じゃあ素直になろうよ!」 「えぇ...そんなの無理だよ泣 好きな人にはデレデレできないの......」