恋愛偏差値ゼロの私が恋をした!



はるかは私のために泣いてくれてるんだ・・・



「私ね、翔くんのこと本気で好きなんだよ
だから自分が出来る範囲で私は頑張ってるだけだよ?
はるかありがとうね、だいすきっ!!」




「はなりん...偉いっ!偉いよ...ウウッ...
私もはなりん...だいすきだよおぉ...ウッ...」



「と、とりあえず泣きやんでよ、はるか。」



さっきから周りの目がすっごい痛いです



でも、だけどさ、私の恋バナに感動して泣いてくれるのははるかしかいないよ


私が大好きな親友のはるかしか。笑