龍「なぁ、涼。蓮って頼り方を知らねーのかもな…。蓮に少しでも頼ってもらえるようにしよーぜ?」 涼「あぁ。そうだな。蓮の負担を少しでも減らしてもっと笑って欲しいしな。」 俺らは仕事があるため事務所へ行った。