「そ、そーですか。」
竜希が真っ赤!
久しぶりに見たー!
かーわいいー
「たーつきー!だぁーいすき!上田くんより好きぃ!」
「あ、ありがとございます。」
なんかおもしろーい!
竜希がかわいいー
「はぁ…ずっと一緒にいたのに華琉が大人になってる。」
「竜希もじゃん!いきなりキスしたりさぁ胸きゅんなセリフいったりさぁー私、竜希においてかれてる!」
「それは、理性が勝手に……」
「それに、竜希がモテモテでムカつく!さっきもどっかの学校の子が、高杉中の藤井竜希さんって知ってますー?って聞いてきて、知ってますよ!っていったら、かっこいいですよね!LINE教えてください!とかいわれたからね?ま、断ってけど!」
「なんだよそれ。俺ってモテモテ?」
「そーだよ!だから不安なの!もぉーかっこ良すぎ!」
「華琉だってモテモテだから!いろんな奴が華琉のこと見てる。龍だってな!」
「はぁーもぉーいや!あたしには竜希しかいらない!」
「俺は華琉しかいらねぇー」
「モテるって辛いね」
「なぁー。あ、俺試合だ!」
なんかナルシストカップルみたい。
でも、本当のことだもん!
「行きなよ!トイレ行って顔洗ってから応援いく!」
「おう!勝つから!」
竜希が真っ赤!
久しぶりに見たー!
かーわいいー
「たーつきー!だぁーいすき!上田くんより好きぃ!」
「あ、ありがとございます。」
なんかおもしろーい!
竜希がかわいいー
「はぁ…ずっと一緒にいたのに華琉が大人になってる。」
「竜希もじゃん!いきなりキスしたりさぁ胸きゅんなセリフいったりさぁー私、竜希においてかれてる!」
「それは、理性が勝手に……」
「それに、竜希がモテモテでムカつく!さっきもどっかの学校の子が、高杉中の藤井竜希さんって知ってますー?って聞いてきて、知ってますよ!っていったら、かっこいいですよね!LINE教えてください!とかいわれたからね?ま、断ってけど!」
「なんだよそれ。俺ってモテモテ?」
「そーだよ!だから不安なの!もぉーかっこ良すぎ!」
「華琉だってモテモテだから!いろんな奴が華琉のこと見てる。龍だってな!」
「はぁーもぉーいや!あたしには竜希しかいらない!」
「俺は華琉しかいらねぇー」
「モテるって辛いね」
「なぁー。あ、俺試合だ!」
なんかナルシストカップルみたい。
でも、本当のことだもん!
「行きなよ!トイレ行って顔洗ってから応援いく!」
「おう!勝つから!」
