続*あなたに逢えてよかった~ありがとう~




この時から、私は薄々きづいていたんだ。



自分の身体が、そう長くないことを。



だけど、もう、止まる暇なんてないんだ。



この道を選んだから。



最後まで、デザイナーの仕事をする。




それが、私の目標。