「嫌…やめ…て…やめ…ごめん…さ…痛い……」 祐介「どうする?うなされてる。」 智「このままだと体も休まらない。話してくれたらちょっと楽になると思うんだけどなあ・・・」 涼太「俺さあ、明日サツキちゃんのこと教えてくれた先生のところ行ってくるわ。10年以上一緒にいるみたいだし。」 智「ああ、それがいいな。」