ずっとそばにいる。


20分後・・・

涼太「兄貴~ 持ってきたぞ!」
祐介「サンキュー。上がれよ。」
涼太「悪い。このあと予定あってさ。」
祐介「分かった。ありがとな!」

祐介はサツキに点滴を刺し眠りについた。