サツキ「ただいま。」 未菜「お帰りサツキ。」 サツキ「美華は?」 未菜「由紀の家にいるよ。実は美華受験合格したから、お祝いしようと思って!」 サツキ「本当に?」 未菜「っていっても推薦だけどね。今ちょうどサプライズにしようと思ってご馳走作ってるよ♪」 サツキ「そっか。なんかすることある?」 未菜「じゃあ、コショウ買ってきてくれる?もうなくてさ。」 サツキ「分かった。」