チャットの出来事…


ここから…歯車が狂いはじめた…

真っ白い場所にドス黒い私がいるみたいで

いずらかった…置いていかれた気分だ…

オルガノンが少し怖くなった

悪い道に走ればすぐ引きずりこまれる

身にしみるほど分かってた…

なのに…連絡をとった…

そう私は純粋になりたかった

だから…

過去から許して欲しかったのかもしれない