本当の恋を知った。

咲良side 輝side

「咲良、もういい⁇」

「あっ///は…ぃ。」

「咲良、、」

私の名前を呼び、輝は咲良と繋がった。

「咲良…大丈夫か?って大丈夫じゃないよな。」

「大丈夫…です…。私、輝さんと繋がった⁇」

「あぁ!咲良の中あったかくて気持ちいいよ…」

「輝さん…私、もっとして////」

「////////咲良…知らないよ。もう、止めれないから。」

「はいっ///もっと輝さんを感じたい…」

その言葉に輝は少しずつ動いた。

「咲良…俺、もう…」

「私も、、ダメですぅぅ…」

「じゃ、一緒にいこ…」

その言葉と同時に輝と咲良は快感に震えた。