本当の恋を知った。

輝side

今、無理やり暦に連れられて居酒屋にいる…

合コンって、居酒屋でイイのか…。

断れって言ったのに後で締めてやる!!!

てか、最悪…隣に座ってる女
香水臭いし、化粧濃ッ!それに、さっきから胸当ててくるし…

だから、嫌いなんだ。合コンなんて…

「輝さーん///飲んでますー?」

輝「あっ....飲んでるが」

「それか、今から抜けません?もっと、楽しい事しませんか///」

俺は、その場を立ち....「暦、ちょい用事思い出した帰るわ!!」

暦「エッ?おーい。輝ー!!!」

暦の声を無視し立ち去った、、