大好き。

優「す、すごい~!!お母さん完璧ッッ」

桜「お母さんに伝えとくね笑あっ紅茶もどうぞ好きなの飲んで~」

優「じゃあ私ミルクティー♪」

綺「僕もミルクティー♪」

涼「俺アールグレイ」

桜「じゃあ私はダージリンティー」


優 綺「「やっぱミルクティーが1番好きだなぁ!」」

桜「2人とも気が合うんだね~」

涼「俺達もな」

桜「涼ッ//」

涼太は桜の耳元で呟いたのだった

優「桜顔赤いけどどぉしたの?」

桜「う、ううん!なんでもないよ!!」

優「ならよかったー」

桜「涼~アールグレイ美味しい~?」

涼「あぁ、美味しいぞ、1口飲むか?」

桜「えっありがと//」

そう言って桜は1口もらった

桜「んん~美味しい~~」

涼「じゃあ、俺ももーらいっ」

ゴクッ

涼「うまいな、さんきゅー」

桜「え、ああ////うん//」