優「もう〜!」
綺「そんな怒んなくても笑」
優「まあ、いいや〜あ、次あれ食べたい!」
綺「じゃあまた買ってくるから待ってて」
そう言って綺羅は買ってくれた
綺「優〜はいっ!ニッ」
優「綺羅ありがと〜♪」
優がお礼を言った時すごい声がした
周り女「「「きゃーーー綺羅様かわいいーー」」」
周り女「綺羅様ーー♡♡」
周り女「なにあの女。綺羅様から離れなさいよ」
という、綺羅のファン?がいろんなことをまた言ってた。
綺「優!もう行こう!周りの声は気にしないでいいから」
優「う、うん。」
と言ってクラスに戻ってった
綺「そんな怒んなくても笑」
優「まあ、いいや〜あ、次あれ食べたい!」
綺「じゃあまた買ってくるから待ってて」
そう言って綺羅は買ってくれた
綺「優〜はいっ!ニッ」
優「綺羅ありがと〜♪」
優がお礼を言った時すごい声がした
周り女「「「きゃーーー綺羅様かわいいーー」」」
周り女「綺羅様ーー♡♡」
周り女「なにあの女。綺羅様から離れなさいよ」
という、綺羅のファン?がいろんなことをまた言ってた。
綺「優!もう行こう!周りの声は気にしないでいいから」
優「う、うん。」
と言ってクラスに戻ってった
