大好き。

そのころ優達は

優「わぁ!たくさんお店あるね!」

綺「だね〜どこから行きたい?」

優「んーと、あっ!クレープ食べよ!」

綺「じゃあ何味の食べる?」

優「えっと〜イチゴのやつ!」

綺「おっけ。すみませーん、イチゴのクレープください」

店員「はい、350円になります」

綺「はい、ありがとう〜」

綺羅が買ってきてくれた

優「綺羅ありがとう!いただきま〜す。ん〜美味しい♪」

綺「僕にも1口もーらいっ!パクッ本当だ!美味しいね〜」

優「あー!あげるなんてまだ言ってない!」

綺「まあいいじゃん笑」