涼太side
俺は今ホストで接客している
客女1「涼太くん、かっこいい!!」
客女2「ねぇ、メアド交換しなぁい?」
涼「そーいうことはご遠慮下さい」
客女1「えぇーいいじゃんー!」
なんだこいつ。胸こっちにくっつけて気持ち悪い
面倒な客の相手してた時桜の声が聞こえた。向いて見ると男達に色んなところ触られてる様子だった
チッなんだよあいつら。俺はすぐに桜のところに向かった
涼「すいませんが、そーいう触るなどの行為はご遠慮ください。」
相手は文句など言って結局帰ってった
そのあとは何も無いまま無事終わった
涼太side
俺は今ホストで接客している
客女1「涼太くん、かっこいい!!」
客女2「ねぇ、メアド交換しなぁい?」
涼「そーいうことはご遠慮下さい」
客女1「えぇーいいじゃんー!」
なんだこいつ。胸こっちにくっつけて気持ち悪い
面倒な客の相手してた時桜の声が聞こえた。向いて見ると男達に色んなところ触られてる様子だった
チッなんだよあいつら。俺はすぐに桜のところに向かった
涼「すいませんが、そーいう触るなどの行為はご遠慮ください。」
相手は文句など言って結局帰ってった
そのあとは何も無いまま無事終わった
涼太side
