大好き。

涼「すいませんが、そーいう触るなどの行為はご遠慮ください。」

客男1「あ?別にいいだろ」

涼「まだするのであれば、お帰りください」

客男2「チッうるせぇな。もう行こうぜ」

男達はそう言って帰っていった

涼「大丈夫か?」

桜「ありがとう。大丈夫!涼が助けてくれたから!」

涼「そうか、よかった。またなんかあれば言えよ?」

桜「うん!」

そう言ったあと涼は戻っていった