先「じゃあ明日も文化祭のこと頑張れよー以上だ」
"さよーなら"
優「帰ろー」
桜「あ、今日は綺羅と先に帰ってて」
優「えー?あ、そういうことねニヤわかった!じゃあね!」
桜「うん!優、綺羅また明日〜」
綺「明日ね〜」
そう言って二人は先に帰っていった
桜「涼ー話ってなに?」
涼「あのな、今から言うことは本気だからな」
桜「うん!」
涼「俺なお前桜のこと好きだ。ずっと小さい頃から好きだった。付き合ってください」
桜「ぇ?、、本当に?嘘じゃない?」
涼「本当だ。嘘じゃねぇよ」
桜「ありがとぉ私も涼太好きっ!!」
涼「ほ、本当か?!」
桜「本当だよ!」
涼「じゃあ付き合ってください」
桜「はい、喜んで!」
涼「桜、ちょっとだけ目つぶって?」
桜「ん?わかった」
涼「ん、もういいよ。右手見て」
桜「あ、指輪...」
涼「あぁ俺も付けてる、これからもよろしくなニコッ」
桜「う、うん!//ドキドキ」
涼「じゃあ帰るか」
桜「うん!」
"さよーなら"
優「帰ろー」
桜「あ、今日は綺羅と先に帰ってて」
優「えー?あ、そういうことねニヤわかった!じゃあね!」
桜「うん!優、綺羅また明日〜」
綺「明日ね〜」
そう言って二人は先に帰っていった
桜「涼ー話ってなに?」
涼「あのな、今から言うことは本気だからな」
桜「うん!」
涼「俺なお前桜のこと好きだ。ずっと小さい頃から好きだった。付き合ってください」
桜「ぇ?、、本当に?嘘じゃない?」
涼「本当だ。嘘じゃねぇよ」
桜「ありがとぉ私も涼太好きっ!!」
涼「ほ、本当か?!」
桜「本当だよ!」
涼「じゃあ付き合ってください」
桜「はい、喜んで!」
涼「桜、ちょっとだけ目つぶって?」
桜「ん?わかった」
涼「ん、もういいよ。右手見て」
桜「あ、指輪...」
涼「あぁ俺も付けてる、これからもよろしくなニコッ」
桜「う、うん!//ドキドキ」
涼「じゃあ帰るか」
桜「うん!」
