大好き。

教室に戻ると3人ともいた

優「あ!桜おはよ〜!」

桜「優おはよっ涼も綺羅もおはよ!」

涼 綺「桜おはよ〜」

優「桜どこ行ってたのー?」

桜「あー優馬くんに呼ばれてた」

優「へえ〜告白?ニヤ」

桜「まあね笑」

涼「それでおっけーしたのか?」

桜「してないよー」

涼「そうか」

綺「涼太良かったねw」

涼「綺羅うるせっ」

あ、涼そっぽ向いたw

優「やっぱモテる女は違うね〜」

桜「そんなことないよっ優モテるでしょ」

優「私はモテないよー」

桜「いや、モテるよっ」

綺「うんうん、学年で2番目に可愛いって言われてるからね」

優「私がありえなーいw」

桜「ありえ...ガラガラーHR始めるぞー」

あ、先生来た その時

涼「なぁ桜、今日帰り話したいことがあるから」

桜「ん?わかった!」

涼話したいことって何だろ?

先「よく聞けよ?もうすぐ文化祭で出し物を決める。何かやりたい案あるか?」

ク男「お化け屋敷ー」

ク女「私はホストー」

涼「ありきたりすぎだな」

桜「あっ私にいい案があります!」