「ありがとう!黒峰くん!」
「おう。じゃ、今日はこれで終わり。」
「あ、うん!ほんとにありがと__わっ!?」
ありがとう、と言いかけたとき黒峰くんは私の腕を引っ張った。
な、なにか悪いことしたかな...
「今日のご褒美。」
「ご、ご褒美?!」
どういうこと?!と聞く前に私の口は閉じられてしまった。
え...黒峰くん...
顔が近いっ!?!?
「...んぅっ...!」
「...`全部'わからねぇんだろ?教えてやるよ。今日から毎日、な。」
ようやく離れる黒峰くんを見上げて顔を真っ赤にする私。
ファーストキスが学校1のモテ男...
そう考えた瞬間顔がポッと赤くなったのがわかる。
こんなの今日から毎日なんて
心臓いくつあっても足りないよ...
「おう。じゃ、今日はこれで終わり。」
「あ、うん!ほんとにありがと__わっ!?」
ありがとう、と言いかけたとき黒峰くんは私の腕を引っ張った。
な、なにか悪いことしたかな...
「今日のご褒美。」
「ご、ご褒美?!」
どういうこと?!と聞く前に私の口は閉じられてしまった。
え...黒峰くん...
顔が近いっ!?!?
「...んぅっ...!」
「...`全部'わからねぇんだろ?教えてやるよ。今日から毎日、な。」
ようやく離れる黒峰くんを見上げて顔を真っ赤にする私。
ファーストキスが学校1のモテ男...
そう考えた瞬間顔がポッと赤くなったのがわかる。
こんなの今日から毎日なんて
心臓いくつあっても足りないよ...
