たくさん触られて犯されて別れる。
そんなのないよ…
優希は自分のを私に入れた。
「っ!?」
「性処理。さすが淫乱。その顔誘ってるの?」
首をブンブン横に振る。
でもそんなの無意味で。
痛い…
初めてなのにっ…
ずんずんと私なんか気に求めず
激しくされた。
いたいっ…いたいっ…
涙が止まらないよ…
胸を触りながら奥まで入れてくる優希。
「んっあっ…ふぁっ…」
「甘い声しか出なくなってきたな。そろそろ外すか」
そう言って口のガムテープを剥がされた。
そんなのないよ…
優希は自分のを私に入れた。
「っ!?」
「性処理。さすが淫乱。その顔誘ってるの?」
首をブンブン横に振る。
でもそんなの無意味で。
痛い…
初めてなのにっ…
ずんずんと私なんか気に求めず
激しくされた。
いたいっ…いたいっ…
涙が止まらないよ…
胸を触りながら奥まで入れてくる優希。
「んっあっ…ふぁっ…」
「甘い声しか出なくなってきたな。そろそろ外すか」
そう言って口のガムテープを剥がされた。
