「……は⁇ 炎鬼とその同盟もこぞって 攻めさせたのに……何でだ⁇」 「理由は1つしかないだろうが。」 「「「俺たちの方が、圧倒的に強いんだよ。」」」 誇らしそうな顔をしてる特攻服3人。 「でも、お前等……これの存在に気づいてないだろ⁇」 麗夜君⁇に押さえつけられている人は自分のポケットを触る。