「いい!これにする!」 見てすぐ決めた。 私に似合う、と思う青。 青いスカートは、まあ似合うよね? まあ、そんなこんなで私たちは買い物を終え、2人で店を回っていた。 その時、ふとアクセショップで見覚えのある人物が..... 「三浦?」 「あ、三浦?」 「うん、そこ」 話にいこっと。 でもすぐガシッと腕を掴まれる。 「ちょっ、行こうよ!」