「んだよ」 「姫歌ちゃんとはこの頃どう〜?(ニヤニヤ)」 「あ?べ、別にどうだっていいだろ。ねーちゃんの方こそ皇貴さんとどうなんだよ」 「な?!」 ここで三浦出しますかっ? でも赤くなる弟はかわいいもんよ。 ありがとう、姫歌ちゃん! 「私はいたって仲良しです。いい友達ですが」 「ふーん?ってか風呂行けよ、トロいな」 思考がストップする。 「今.....なんて?」