高2の夏

胸を触る力がだんだん強くなっていって
ブラの下にまで手を入れられ



胸の中心にある敏感な部分を優しく触られず



強く、強く摘ままれて



『 んあっ…いやぁっ… 』



もう抵抗できるほど体に力がはいらなかった私は