「奏ぇ〜たこ焼きまだぁ〜?」 俺が電話してて飽きたらしいらぶりが俺の足にすりついてきた 「らぶり、もう少し待ってな」 俺はそういい、らぶりを片手でだっこする らぶりはだっこされて嬉しいらしく笑顔で「うん♪」といった